■青信号はたった23秒 「戸山生協」と「サントク」の間の歩行者用の信号は、「青」が短くて「赤」が長く、横断まで長く待たされたうえ、渡れる時間はわずかでした。 あべ早苗区議会議員と地元の共産党支部が信号の時間を調査したところ、青信号の時間は23秒しかありませんでした。
■青信号が13秒延長され、約1.5倍に そこで、大山とも子都議会議員とともに、歩行者の安全と利便のために信号機の改善を申し入れていたところ、3月から青信号の時間を徐々に長くし、以前に比べて「13秒」延長されています。お気づきでしたか?
明治通りも歩行者の青信号を「3秒」長くしましたが、さらに安全確保のために力をつくします。